例の誤送信から感じる「身軽になっていくことへの心地よさ」


こんばんは、橋本 千絵です。


昨日書こうと思ってたことの前に・・・



例の誤送信事故(笑)から

「あれもいらない、これもいらない」

が始まっています。

始まってるというか加速しているというか。


「私は欠けている」

という前提が強くて強くて

あれもこれも何でもかんでも

「足す」ことばかりに意識が向いた人生だったんです、私。


でも、そこはもうすでに気づいてはいて

少しずつ「引く」ことをしてきたはずなのですけど。


そうしながらも「引くことの怖さ」

「足さないことの怖さ」といつも隣り合わせ、

ビクビクしてたのかも?と思い至りました。



でも今は「引くこと」にも「足さないこと」にも怖さはなくて

あるのは 「身軽になっていくことへの心地よさ」のような気がします。



「いらない、いらない」


だってもういっぱい持ってるから。

もともと、欠けてなんかいないから。


彼女の誤送信は神の、宇宙の采配か?(笑)

とにかくスイッチであったことには間違いないですね。


スイッチを入れるために

スイッチを入れたいがために

彼女にそういう役回りを担ってもらったってことですね。

felice

ヒーリングサロンfelice(フェリーチェ) ”Return to essence” 自分の人生の主役であり続けるために。 あなたの本質へ戻るための内観をお手伝いをいたします。

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